LOODYって?

「モテる人」という付加価値こそ、
無敵だと思っている!
そんなメイクサロンです。

「モテる」はとっても大事な付加価値。

「モテる」はとっても大事な付加価値。

「モテる」という言葉を聞くと異性ばかりイメージしがちですが、「好かれる」と言い換えると対象がグッと広がるように感じませんか?
会社の同僚や先輩後輩、お客様、友達や家族。そしてもちろん異性も。好かれる人というのは、「相手に悪い印象を与えにくくて敵を作らない」ものです。人間関係でこれほど素敵なことが他にあるでしょうか?

あるんです。それが「モテる」ということ。
LOODYはこの「モテること」を「好かれること」よりスゴイこと!として、誰でも努力次第で身につけることができる付加価値と考えています。
「モテる人」は良い印象を積極的に相手に与えて引き寄せ、自分の味方(ファン)にしてしまう人。「モテる」ということは、あなたを大切にしてくれる人をどんどん増やす魔法のスキル。無敵の付加価値なんです。

「無敵の付加価値」が、メイクで身につく
本多理恵ショートインタビュー

そんな「無敵の付加価値」が、メイクで身につく。

-どうしてメイクなんですか?
「モテる」っていう「無敵の付加価値」を身につけるのに一番手っ取り早いからです。
「メイクは女性だけのもの」なんていうのは過去のこと。男性も子供もメイクすればいいんです。それだけのメリットはあるんですから。
メイクって「ただの身だしなみの一つ」と思っている人が多いと思うんですが、「自分の魅力を見つけて伸ばす手段」でもあるんです。ここを分かっていないと無敵の付加価値も絶対に身につきません。

-でも毎日本気のメイクって大変では?
そこは多くの方が誤解されてると思います。別に老若男女毎日長い時間かけてガッツリメイクしましょう!って言ってるわけじゃないんですよ(笑)
自分の魅力を軽視してたり、気づいてなかったり、コンプレックスだと思っている人って沢山いると思いますが、実はそここそが魅力だったりということもあるんです。でもそれって、自分が「あ、これが自分の魅力なんだ」って実感しない限りは認めるの難しいんですよね。
でもLOODYのメイクはそれができるので、まずは一度ほんとのメイクに触れて、鏡に映る「モテる自分」に出会って欲しいと思います。それから自分にとって毎日のメイクは最低限どれくらい必要か?を考えていけば良くて、もちろんウチのスタッフがご相談に乗りますよ。

自分を愛おしむことから始めよう。

自分を愛おしむことから始めよう。

「モテる」という最強の付加価値を身につけるためには、自分の魅力を探し・知り・伸ばすことが大切。そのためには「自分を愛おしむ」ことから始めましょう。簡単に言うと、「見た目に手をかける」ということ。
「人は中身だ」と言いますが、それは決して「見た目を置き去りにして良い」ということではありません。「見た目」と「中身」はセットなんです。そして人間関係ではこの2つは互いに影響しあっていて、片方が良くなるともう片方も引っ張られて良くなりますし、逆もそう。これは年間数千人、延べ数万人の方と接してきたLOODYだからこそ確信して言えることです。
見た目を引っ張り上げるのはメイクなら簡単で、それが中身にも影響してその人の魅力が底上げされる。本多理恵の言葉「メイクはモテるのに手っ取り早い」とはこういうことです。

だから、いつもより少し長く鏡を見つめてみましょう。
綺麗な、カッコいい、可愛い、素敵な自分をイメージしてみましょう。
そして、メイクはあなたをその理想に近づけることができると知って安心してください。
そうした自分を愛おしむ行為一つ一つにかけた時間は、決して無駄にはなりません。

メイクは「どうせ」の壁を破る力。

メイクは「どうせ」の壁を破る力。

人は誰だって魅力を持っています。
でもほとんどの人はそれに気づけないでもがいていたり、稀にいる気づけた人も今度はどうやってそれを表現するかで悩んだりしているのが現実です。

「どうせ自分は大した魅力なんて持ってない」
「どうせ自分の魅力なんて伝わらない」

そんな「どうせ私は…」という言葉に、LOODYで2文字付け加えて「どうせなら私は」にしていきましょう。

「どうせなら魅力を掘り起こそう!」
「どうせなら自分の魅力を知ってもらおう!」
「どうせなら、モテる人生を生きていこう!」

自分を愛おしむということは、こうした可能性に光を当てていくことです。
LOODYは「どうせ」の壁を打ち破って「モテる人」となる魅力を放てるようになる近道として、”あなただけの”メイクをご用意しています。